活字・写植・書体
1924– 写植〜デジタル明朝
写真植字を実用化し、活字から写植・デジタル書体へと組版を刷新した。
石井茂吉・森澤信夫の写真植字機に始まる。本アプリの九ポ系「BIZ UD明朝」もモリサワの書体。
後継・関連する企業の公式サイト:モリサワ
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※ 版との結び付きは、灯火文庫が国立国会図書館デジタルコレクションの奥付を人手で確認した実データに基づく覚え書きです。沿革は限られた資料からの記述で、断定を避けています。活字は復刻ではなく、系統・雰囲気の演出です。